鶏むね肉とにんにくの芽の生姜焼き|親知らずレポ

鶏むね肉とにんにくの芽の生姜焼き

 

にんにくの芽を使った生姜焼き

甘みは加えない大人の味です

 材料(2人分)

  • 鶏むね肉 1枚(350g)
  • にんにくの芽 1袋
  • 玉ねぎ 1/2個
  • 生姜 大1かけ(30g)
  • にんにく 1かけ
  • 醤油 大さじ2
  • 酒 大さじ2
  • 胡椒 適量
  • 小麦粉 適量
  • オリーブオイル 大さじ1

 作り方

下ごしらえ

 

  • 鶏むね肉は皮を取り除き、そぎ切りにする
  • にんにくの芽は4〜5cmの食べやすい長さ、玉ねぎは薄めのくし切りにする
  1. 生姜焼きのタレを作る。皮を剥いた生姜とにんにくをすりおろし、醤油大さじ2、酒大さじ2と混ぜる
  2. 鶏むね肉に小麦粉をまぶし、フライパンに並べオリーブオイル大さじ1をまわしかけ火にかける
  3. 片面が焼けたら裏返し、にんにくの芽と玉ねぎを投入する。
  4. 火が通ってきたら炒めたら生姜焼きのタレ、胡椒適量て調味する
  5. 器に盛って完成

 

鶏むね肉とにんにくの芽の生姜焼き

鶏むね肉とにんにくの芽の生姜焼き

感想など

にんにくの芽を使った生姜焼きを作りました

 

深く考えていませんでしたが、にんにくの芽を使うのはブログ史上初ですね

 

余談ですが、豚や牛を使っていた頃は、にんにくの芽とオイスターソースや甜麺醤で味つける料理をよく作ってました

 

そして上に半熟の目玉焼きをトッピングする

 

思い返して書いててもかなり美味しそうです 笑

 

話を戻します

 

久々に記載しますが、仕上がりの色が薄いのは薄口醤油を使っているからです

 

決して入れ忘れではありません

 

そして私の生姜焼きはみりんや砂糖は使わずに酒だけで仕上げています

 

もう一つのポイントはにんにくを加えることでしょうか

 

このにんにくがパンチが出て良い味になりますよ

 

鶏むね肉とにんにくの芽の生姜焼き

 

是非ともお試しください

今日のコラム

ということで昨日は親知らずを2本抜歯してきました

 

左側の上下2本で約1時間です

 

下側は真横に生えているという典型的な親知らずで、上は真下に生えてる通常パターン

 

事前のレントゲンとCT診断では下が難易度高めで、上が簡単というお話でした

 

結果は

 

下はあっけなくて上に苦戦しました・・・

 

もちろん下は切開したということも関係しているのかもしれませんが、実際にやってみたら真逆の結果に

 

ちなみに抜いている最中の痛みはほとんどないですが、やはり苦戦してた上が少し痛みがありました

 

気になる腫れは、事前診断でも伝えられた通りにほとんど出ませんでした

 

今の時点で24時間以上経過したので大丈夫かな?

 

ただ、ここまでは想定内だったのですが、抜歯後の倦怠感があるとは思っていませんでした・・・笑

 

これが一番きつかったですね

 

あまりの辛さに昨日は21時には就寝です

 

今日は何ともないので一時的なものだったのでしょう

 

最後になりますが、抜いた理由を質問いただきましたので改めて回答すると

 

「将来の横の歯を守るため」

 

ということです

 

まだ右下が1本残っていますが、しばらく英気を養ってからにすることとします